ノウハウ

【Twitter】スランプの脱出方法!【結論】うまく付き合う

こんにちは!

『Twitter初心者の味方』おさるです

私はTwitter開始4カ月でフォロワー15,000人を達成しました

今回の記事は、スランプについてです。

「Twitterをやっているとどうしても気がのらないなー」

「ツイートがまったく思いつかないなー」

といったスランプがだれでもあると思います

私も1週間に1回はあります笑 多い(^_^;)

はじめに結論ですが、

スランプは避けられないので、「スランプとどう付き合うか」が大切!

ここを解説していきます

いつも通りTwitterを本気で伸ばしたい方向けの解説になります

それではやっていきましょう!

Twitterをやっていたらスランプは必ず訪れます

まず大前提としてTwitterをやっていたらスランプは必ず訪れます

それはもう避けれません

プロ野球選手ですらスランプがあってそのまま・・・という選手もいるぐらいですから

私のような凡人はスランプがあって当たり前となんだと割り切ることにしました

そうやってスランプを受け入れて、モチベーションを下げないことが大切です

「あーまたきたなー」ぐらいに思うのがちょうどいいと思います

Twitterでスランプがきた時にやるとこと

基本的には、「淡々と続ける」がいいです

それでも、どうしてもやる気がでない手が止まってしまう時もあると思います

そんなときの私の対処方法を3つご紹介します

①過去のツイートをリライトする

これはそんなのやっていいんですか!といわれるんですが全然OKです

むしろやった方が良いです

ツイートが思いつかないときは

10分考える→出てこない→タイムラインをパトロール→出てこない→萎える→スランプ

こんな感じだと思います

そんなときは、出てこなかった段階でリライトを考えましょう

リライトの良いところは

・少し変更するだけでツイートできるので、気持ちが楽になる

・過去の自分のツイートを見て、今の自分は成長しているなと思える(笑)

・過去のツイートをリライト(より良く)する過程でツイートの力が鍛えられる

私の場合、完全にコピペはせずに、ここはもっとこうした方が伝わりやすかったなとか考えてリライトしています

ツイートに悩むぐらいでしたら、過去のツイートをリライトしましょう

②発信ジャンルを見直す

そもそも発信(ツイート)ジャンルが決まっていないとスランプというよりは、アカウントの方向性から考えた方がいいですが

発信ジャンルを決めている場合は、その見直しや追加も効果的です

そもそも今の発信ジャンルは知識が浅いのに無理してやっていないか?と考えて

他にもっと好きなこと・仕事の専門分野・日常で良く起きることなどにしていくのも効果的です

結局、発信を長く継続するためには、知識が深かったり、好きではないと行き詰ってしまいます

よく誰かから相談されるジャンルとかはいいですね

ツイートネタに困ったら自分にとって『当たり前のこと』をツイートしようTwitter初心者の方向けに、ツイートネタに困ったときはどうするの?を解説しています。...

③気分転換で休まない

なぜなら、休んでもスランプは抜け出せないからです(^_^;)

わたしも数あるスランプの時に休みましたが、そのあとスランプを脱出できたことはないです(笑)

休むというよりは本を読んでインプットの時間をとったり、①②をやるなどして手は動かした方が良いです

実際は1日休んだからといって、フォロワーが大きく減るとかなにか大きな影響が出るわけではないですが

一度休んで「まーいいか」が何回も続くと、せっかく積み上げてきたものが、積み上がらなくなるなと思います

積み上がらなくなると、さらにモチベーションが落ちて最悪Twitterから離脱もありえるので、私は休まず続けることをおすすめします

最後に:Twitterなんのためにがんばるの?

スランプとか苦しい思いまで、「なんでこんなにTwitterをがんばる必要があるのか?」

私の場合ですが、夫婦の夢を叶えるためです。これです

Twitterを楽しむというよりは、この夢を叶えるための「手段」としてTwitterを使っています。実際は楽しんでますが(笑)

なので、スランプだからと言って簡単には投げ出さない強い意志があるもの正直大きいです

この記事を読んでくださった方の中にも私と同じように、何か目的・目標がありTwitterをやっているんではないでしょうか?

スランプは必ずきますので、その時に「なんのためにTwitterやっているんだっけ?」を再度考えることで、スランプにも負けずに「継続」できると思います

お互いがんばりましょう!!

『Twitter初心者の味方』おさるでした!

それではまた別に記事でお会いできることを楽しみにしています!